【山ごはん】ジンギスカンが食べたい。登山に生のお肉を持って行っても大丈夫?

こんにちは。ジンギスカンだいすき。みちゃんです。

お山で焼肉って憧れます。

山頂で焼きたてのお肉を食べたら元気が出て疲れも吹っ飛びますよね。

運動後のタンパク質の補給も重要◎

でも、真夏に生のお肉を山頂まで持っていけるのかな・・・

ここでは、真夏でも新鮮に生のお肉を持ち運ぶための下準備の方法と

お手軽ジンギスカンの作り方(おまけ)をご紹介していきます。

目次

用意するもの

  • お肉
  • アルミホイル
  • サランラップ(なくてもOK)
  • ジップロック
  • お好みで野菜(今回はカット野菜)
  • お好みのタレ(今回は市販のジンギスカンのタレ)

下準備

▼生のお肉をアルミホイルに包む。

▼ドリップが心配ならアルミホイルの上からサランラップで包み、ジップロックに入れます。

このまま冷凍します。

アルミホイルは冷気伝導が早いので、鮮度を保ったまま冷凍保存することができ、冷凍焼けも防げます◎

出かける際、保冷バックに冷凍したペットボトルと一緒に入れればOKです。

ちなみに35℃超えの夏の日、お家を出てから6時間後の山頂でまだ半解凍状態でした。意外と余裕ですね・・・!

ジンギスカンの作り方(おまけ)

▼まずはお好みで野菜を炒めます。

▼お皿に移して

お肉を焼きます。

もうこれだけで美味しい!

▼いい感じに焼けたら

▼お野菜の上に乗っけて

タレをドバッとかけて召し上がれ!

お肉最高〜〜!ビールと一緒にどうぞ

▼フライパン用ホイルを使うと後片付けが楽なのでおすすめです。

▼調理に使用した道具はこちら

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