手軽に山ごはんを楽しむならこれ!おすすめのフライパン【ユニフレーム 山フライパン 17cm】

普段調理で一番使う道具と言えば絶対フライパンですよね。

焼いたり炒めたり、煮たり炊いたり、基本的なことはフライパンでできるので、フライパンは最強です!

今回は、さくっと焼いたり炒めたりしたい時に気軽に持ち運べるおすすめのフライパン

ユニフレーム山フライパン17cmについてご紹介していきます。

目次

ユニフレーム山フライパン17cmのおすすめポイント

コンパクトなサイズでストレスなく持ち運べる

直径17.2cm、高さ4cm。1〜2人向けの調理に適したサイズです。

▼取手はもちろん折り畳めます。

中にガス缶などを収納することはできないサイズですが、私は紙皿を収納したりして省スペースを叶えています。

そして、登山に携行する上で気になる重さは約175gアルミなのでとても軽いです。

参考イメージとしては文庫本1冊とかバナナ1本分くらいの重さです。

ちなみに満水容量は800mlあるので、インスタントラーメン1人分くらいなら汁物も余裕で作れます。

別売で専用の蓋がある

ユニフレーム 山リッド SUS

カチッとジャストフィットではまります。

やっぱり専用の蓋ってすごい!

これさえあればご飯も炊けるし、当然煮物もお手の物です。

料理の幅を広げたくなったら絶対に買いです。むしろ最初からセット売りにしててくれても良いと思います…

収納ケース付き

ユニフレーム山フライパンには収納ケースが付いています

どっちにしろ必要なものなので付属していると準備する手間が省けて嬉しいです。

色合いもなんかおしゃれでGOOD◎

フッ素樹脂加工だから焦げ付きにくい

フッ素樹脂塗装をした表面は油や水を弾いてくれて便利なので、調理の際に重要なポイントです。

私の場合はフライパン用ホイルを使って調理するのですが、うっかり汚れがこびりついた際もティッシュで拭き取れば簡単に綺麗になりました

お手入れのしやすさも魅力のひとつです。

焼く、炒める、から手軽に始めたい人におすすめのフライパン

とりあえず焼肉がしたい、ソーセージでも焼きたいという山ごはんのデビューの調理器具としてもおすすめです。

なぜなら一番わかりやすい。

▼購入はこちら

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